本当にあった”エロVR動画オナニー”に潜む怖いリスク

ふざけたタイトルで申し訳ありませんが、実際にアダルトVR動画を視聴して怖い思いをいくつかしたので皆さんにも共有しておきます。

ただ、怖いといっても恐ろしいことではなくチ●コが収縮してしいそうなことです。

既にエロVRを体験したことがあれば共感する方もいるでしょうが、これから初体験をされるのであれば知っておいて損はないと思います。

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アダルトVRに潜む3大リスク

アダルトVRは興奮する動画を探している人にとっては最高のコンテンツであり、これまで私たちが見てきたアダルト動画とは比較にならないほどです。

しかし、全てにおいて優れている訳ではなく、これから説明する3つのことだけは頭に入れておいてください。

HMD装着でオナニーを見られる

HMD装着でオナニーを見られる

アダルトVR動画を視聴するにはHDM(ヘッドマウントディスプレイ)の装着が必要となります。以下の記事を読んでもらえば分かりますが、肉眼で視聴しても画面が2つに別れているただの見にくい動画です。

また、このHMDには様々な種類があって、上記画像のように両手が自由になる少し高額なものから、ダンボールで作られた安価なHMDまであります。

商品によって装着した時のフィット感や操作性に違いは生まれますが、金額や性能に関係なく装着した人に”リスク”に繋がる共通のことが起こってしまいます。そのリスクというのが…

現実世界を忘れてしまうことです。

実は先日、無性に見たくなったアダルトVR作品があったので、同居している女性が完全に寝たことを確認し、お目当ての動画を購入してお楽しみを始めました。その時のスタイルはこんな感じです。

  • 両手が自由になるHDM装着
  • ヘッドフォンはスマホに接続
  • ソファーに寝っころがってオナニー万全体制

視聴すると分かりますが、動画再生するとAV女優が私の上に乗っかってくる錯覚に陥り、まさに大好きな女優さんとセックスしている感覚を体感できます。しかも、ヘッドフォンで喘ぎ声を聞いてるため、家にいながら私だけ天国にいる訳ですw

そして、女優さんもそろそろイキそうな感じになってきたので、それに合わせてこちらもスピードを上げ始めたところ…

自分ではない人から肩をトントン・・

もう一回トントン・・

同居している女性でした。時間を巻き戻せるならと一瞬思いながらも、相手が笑っていたので私も笑い…

以前にも一度だけオナニーを見られた過去があったので相手も慣れてしまったのか「バレないようにしてくれる!」と少し馬鹿にするようなことを言われただけでした。

私と彼女がラフな関係だからサイトで紹介するぐらいのことで済みましたが、バレると関係が気まずくなる方も大勢いるはずです。

アダルトVR動画を見ていると冗談抜きで他のことを忘れた状態になります。一人暮らしであれば好き放題やれるでしょうが、私のように同居人がいる方はヘッドフォンをしないなどの対処は必ずしましょうw

感動しすぎてアダルトVR以外興奮しなくなる

感動しすぎてアダルトVR以外興奮しなくなる

男女関係なく時間や場所を問わずにやってくるのが性欲です。それを抑えるためにオナニーをする訳ですが、上記で紹介したようにしたくてもできない環境にいることがあります。

そんな時はお風呂やトイレなどでしぶしぶ済ませることとなりますが、アダルトVRの興奮を覚えている自分に従来のアダルト動画を見せても、これまで通りの興奮を脳みそがしてくれないのです。

私と同じような感覚になった方いますよね?

原因として考えられるのはアダルトVR動画しかなく、従来のアダルト動画では体験できない感動をさせてもらった反面、副作用としてそれ以上のエロが少なくなった気がします。

これからアダルトVR(エロ)動画を視聴する方はそのリスクを覚悟しておきましょう。

責められすぎてドMになる

責められすぎてドMになる

アダルトVR動画というのは基本的に「男性主観」なので、オナニーする側は寝たり座った状態で責め続けられます。目の前でアソコを見せつけてクチュクチュされたり、アナルを顔の前に持ってこられたり…男性にとってはまさに天国かもしれません。

ただ、そんなことをされ続けられると生身の女性とセックスする時に変化が生まれます。

当然、アダルトVR動画のようにはいかず、自分で女性を気持ち良くさせないと相手もそこまでしてくれません。しかも、素人の女性にはそこまでテクニックはなく、希望したプレイをしてくれる保証はありません。

そんな現実とVR(バーチャルリアリティ)を行ったり来たりしていると、映像とはいってもAV女優に責められる感覚を味わえるアダルトVRの方が楽になり…

責め(S)より受け(M)になってしまう

この前、同居している女性とエッチした時にその感覚を覚え、疲れている時に責める面倒くささや、思ったことをしてくれない欲求が溜まりました。

私の例が異常という可能性もありますが、それほど影響力のある動画なのは間違いないです。既に嵌っている方は置いといて、これからアダルトVRを体験する方は見すぎにだけは注意してくださいね!

最後に

アダルトVR動画の3大リスクを説明しましたが、あくまで私が感じたことなのであなたには無関係かもしれません。しかし、少数派であってもリスクとしてあるのは確かなので、VRでオナニーばかりしないでセックスも同じぐらいするようにしてください。

当サイトではアダルトVRを推奨しているのに今回は矛盾した内容?にも感じますが、革命的な技術であることに変わりはないので存分に楽しみましょうw