Avgleどうなの?ツイッターの悪い口コミをまとめてみた

Avgleの悪い口コミまとめ

日を追うごとに利用者が増加している「Avgle」ですが、他の無料エロ動画サイトと比べるとかなり悪どいやり口のため、個人的には200%おすすめできません。

確かにここでしか配信していない新作があったり、VR動画まで次々にアップされているのは魅力的だと思います。

ただ、新作までパクられているメーカーサイドも黙ってはおらず、Avgleだけでなく違法ダウンロードしている利用者にまで法的手続きを進めている情報もあります。

コンテンツの質は落ちるかもしれませんが、比較的安全に利用できる無料サイトはいくつもあるので、安全性を第一に選ばれることをおすすめします。そのうえで、多少危険を犯してもAvgleを忘れられない方の為に…

実際に利用したユーザーたちが投稿した悪い口コミのみをまとめておきます。それらのツイートを確認してもまだ利用したい!と思えるなら自己責任でどうぞ。

【重要告知】Avgle、マジで閉鎖するかも…

アンチAvgleの悪評ツイート

Avgleを利用して良い評価をしている人も沢山います。この記事では利用するリスクを認識してもらう目的で、敢えて悪いツイートだけを集めていることを予めご了承ください。

違法性に関する口コミ

Avgleの悪い口コミまとめ 違法性に関する口コミ

各AVメーカーが多額の制作費を投じて作った最新作含め、まだ始まって間もないVR動画まで関係なくアップロードしています。その事についての不満や否定的なツイートをまとめてみました。

マンガ読み放題サイト「フリーブックス」が閉鎖に追いやられたように、Avgleも同じようになってしまうのでは?と感じている方もいました。

近年、著作権法の取締りが厳しくなってきたので、違法アップロードしている人だけでなく”違法ダウンロード”した人も逮捕される可能性はあります。「見るだけなら大丈夫!」と適当なことを言っているサイトもありますが、何も根拠なく言っているだけです。

違法サイトへの取締り強化は以下の記事を見れば一目瞭然です。

海外にサーバーを設置して治外法権だから大丈夫」という神話が崩れる逮捕劇となりました。おそらく、次は見せしめの意味も込めて利用者側(違法ダウンロード者)も危ないのでは?と噂されています。

危険な広告やウイルス問題

Avgleの悪い口コミまとめ 危険な広告やウイルス問題

無料サイトを利用したことによって詐欺サイトに誘導されたり、請求画面が張り付いてしまうなどのトラブルは後を絶ちません。

Avgleが出てきた当初は利用者を増やすために広告はほとんどなく、安全にエロ動画が見れると勘違いさせていました。しかし、以下の記事で説明しているように、膨大なアクセス数に育ってきたことでそろそろ危ない時期だと思います。

一応、確認した時点でのPV数やコンテンツ数を載せておきますね。

  • PV数:3,000万以上/月間
  • 動画数:60,000本以上

たった半年程度の運営でこの伸び率はマジでヤバいです。並み居る強豪たちを一気に追い抜いてしまい、後半年もすればトップに君臨するぐらいの勢いです。

ただ、無料動画サイトが違法とはいえ、競合サイトが守ってきた秩序を一切無視したことでの成果なので、同業及びメーカーたちは相当殺気立っているのは間違いありません。どのような方法で排除していくのか?注視しておきます。

エロ動画の質や視聴環境

Avgleの悪い口コミまとめ エロ動画に質や視聴環境

Avgleには他にはない優れたエロ動画があるのは認めます。それものはず…メーカーが制作した作品をそのままアップしているだけですからね。

ただ、予想以上に利用者が伸びすぎてしまったのか、インフラ(サーバーなど)が全く整っておらず、再生すると動画がカクカクなって見るのを途中で止めました。同様の感想を持った方が複数いたので紹介しておきます。

無料で視聴できるサイトなので文句いうのもおかしな話ですが、いくらコンテンツが良くても視聴環境が悪いとオナニーできません。

また、従来のエロ動画より「容量が大きいVR動画」を視聴してみると、冗談でも褒められる品質じゃありません。本物を知っているからこそだと思いますが、こんなクソ環境で適当にアップされているメーカーさんが非常に可愛そうです。

この事から、特にエロVR動画だけは”本物の没入感”を是非体感してください!

まとめ

冒頭でもお伝えしたように、利用するユーザーにとってはAvgleの存在は貴重かもしれません。

しかし、無法地帯と化して崩壊しかけたAV業界を更に悪くしてしまうと、メーカーは良い作品を市場に出すことができなくなり、最終的に我々ユーザーが損してしまう結果になってしまいます。

それだけは避けなくてはいけないので、業界に詳しい当サイトでは”アンチAvgle”となって反対運動を今後も行っていく予定です。

共感して頂いた業界関係者の方は、SNSなどで拡散お願いします。