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バリ島のカラオケ体験談!人気店「ラベンダー」のシステム・遊び方を徹底解説

まだまだコロナの脅威が世界中を駆け抜けている今日この頃ですが、皆様はいかがお過ごしでしょうか?私が住む世界的な観光リゾート「バリ島」では、至って日常に戻りつつあります。

もともと飽きっぽい性格のインドネシア人ですから、この自粛規制にも飽きてきたのかもしれません。マスクを着けていない外出者もかなり目立ち始めてきました。

閉鎖に追い込まれていた様々な娯楽施設もようやく営業再開したので、自粛生活でのストレス解消に、歌でも歌ってお酒を呑んで、ついでにお姉さんに癒されようということで、営業再開直後のカラオケに行ってみました。

この記事ではそんなカラオケでの体験談をお伝えしていきます。カラオケと言っても日本人が想像するカラオケとは随分違うので、その辺りの違いなども踏まえて紹介します。

バリ島のカラオケってどんな所?

バリ島でカラオケというと一般的に日本でイメージするカラオケとは一味違っています。当然、エロ要素があるので気になる方はしっかりとその内容について把握しておきましょう。

バリのカラオケは日本でいうキャバクラ

世界的リゾート地であるバリ島には、観光客やローカルの為のたくさんの娯楽(夜遊び)施設がありますが、なかでも外国人観光客に絶大な人気を誇るのが「カラオケ」です。

ただし、日本のカラオケとは違い女の子が席に付くので、キャバクラとカラオケボックスが融合した施設になります。

ご存じの方も多いでしょうが、インドネシア以外でもタイやフィリピン、ベトナムなどもカラオケと言えば、このスタイルになります。

カラオケとファミリーカラオケは違う!

ローカル(バリ島の住民達)の若い男女や家族連れにもカラオケは人気ですが、彼らが行くのはセクシーなお姉さんがいる店ではなく、通常のカラオケボックスです。

このタイプは「ファミリーカラオケ」と呼ばれていますが、ちょっと見ただけでは両店舗共に外観は変わりませんので、カラオケに行く際は、間違わないようにご注意ください。

バリ島のカラオケ(お姉さんが付く)は日本人旅行者がよく滞在する、観光エリア内にもいくつかあり、初めての日本人旅行者にもお勧めできる、安全な大型店舗もあります。

バリ島・カラオケのシステムや遊び方

それでは、ここからはバリ島でカラオケに行く場合の遊び方やシステム全般について紹介していきます。とりあえずカラオケで遊びたいという方であれば、これさえ読んでおけば失敗することなく遊べると思うので、しっかりと把握しておきましょう。

カラオケのアクセス方法

カラオケへ行きたい場合はタクシーをつかまえて店名を告げれば、まず知らない運転手はいません。通常18時頃から開店していますが、カラオケ嬢達の出勤は20時頃からがほとんどですので、その時間帯に行きましょう。

日本では夕食後の2次会、3次会で深夜にカラオケに行くのが定番だったりしますが、バリ島のカラオケでは1度女の子を選ぶと、ずっと同じカラオケ嬢と呑むシステムです。

また、日本のキャバクラのように女の子が次々と代わる事はありませんので、可愛い娘は営業が始まってすぐに予約されてしまい、深夜に行くと「売れ残りの娘しかいない」という状態になります。

そのため、できるだけ可愛い子をゲットしたい場合は、他の客に取られる前に早めに入店して、いい娘をゲットしましょう!

カラオケのシステム(パケット・単体)

カラオケのシステムは各店舗ほぼ共通ですが、入店したらまずは受付でシステムの案内を受けましょう。パケットと呼ばれるSET料金か、各単品料金で遊ぶのか決めなければなりません。

パケットの場合は以下のようなSETになることが多いです。

  • 3時間の部屋代
  • ウイスキー1本、ビール5本
  • スナック、フルーツ
  • 女性3名

これら全てがSETになっています。

単品で頼みたい場合は部屋代と女性代だけで、メニューから随時ドリンクやつまみを頼みます。

しかし、イスラム教徒(アルコールを呑んではいけない)が多いインドネシアでは、外国からの輸入酒に対して高額な関税がかけられているので、日本では安く買える焼酎やウイスキーもバリ島で買うとなると日本の3~4倍以上の価格になります。

カラオケでもウイスキーなどの輸入酒は例外ではありませんので、単品で輸入酒をオーダーする場合は高額な値段に驚くと思いますが、ボッタくり価格ではありません。

それでも上記のSETメニューであれば2万円位からありますので、1人1万円で3時間も楽しめれば、日本よりもずっと高いコストパフォーマンスだと思います。

そのため、初めての方や旅行者の方には解り易いパケットで遊ぶのがお勧めです。(パケットでも単品の追加オーダーは可能)

カラオケ嬢の選び方

システムを決めたら奥の部屋に案内されるのですが、そこには大きなガラス越しにひな壇があり、セクシーなコスチュームに身を包んだ女性達が微笑んでいます。

このガラスに関して「あっちからはコチラが見えない特殊ガラスになっている。」とママやスタッフは言うのですが、絶対に見えてますw

女の子を選ぶ時は隣にママかスタッフが付いているので、女の子を選ぶ前に「日本語ができる娘は?サービスのいい娘は?」など訊けば、ママ達が該当する女性を教えてくれます。

アフターは施設内の宿泊施設やトイレ

カラオケでアフターを期待する方は「アフターができる娘は?」と事前に訊いた方が良いです。(たまに生理、体調不良などの理由でアフター不可な娘もいる。)

店舗や女の子によっても変わりますが、アフター料金は1万~2万円が相場です。大型のカラオケ店では敷地内に宿泊施設も併設していますので、アフター(SEX)はそこで行うのが通常。

他にもカラオケルームの隣にベッドルームがあったり、異様に広いトイレがあったりします。つまり、カラオケ中でもセックスOKという事ですw

友人と行ってワイワイ騒ぎ、女の子とイチャイチャしてるうちに我慢ができなくなったら、友人が歌ってる隙にトイレでSEXするという、AVみたいな事もできるのがバリのカラオケの特徴となっています。

直接交渉も可能だがリスクもある

バリ島やカラオケ自体にも何度も来て、慣れている方なら敢えてママに訊かず(お店に内緒で)カラオケ中に女の子に個室で直接交渉することも可能です。

女の子も店に内緒の方が自分の取り分が多くなるでノッて来る娘も多いですが、トラブル(美人局やドタキャンなど)は自己責任となりますので、十分注意してください。

直接交渉成立の場合はその娘のアパートに行ったり、旅行者なら宿泊ホテルに来て貰ったりできますし、1戦交える前に食事に行ったりもできます。

カラオケの遊び方

今夜のお相手が決まったら、あとは部屋(個室)で楽しむだけです。バリ島のカラオケには日本の曲もたくさんありますので、歌うのが好きな方も楽しめます。

女の子達が歌うインドネシアンミュージックや洋楽に合わせて踊るのも楽しいですよ。

個室内ではソフトなお触りはOKで胸やパンツも見せてくれますし、キスもしてくれます。しかし、呑んで歌って踊るを楽しむのがメインなので、強引なタッチや無理やり脱がせるのはNGです。

ただし、酔っぱらってくると自ら脱いだりするノリの良い娘もたいるので、まずは異国の女性達との交流を楽しみましょう。

お会計は最後

バリのカラオケも日本同様に会計は最後になりますが、そこで忘れてはいけないのが女の子達へのチップです。

チップにも相場があり、5万~10万ルピア(日本円で400~800円)で十分なのですが、もし接客態度の悪い娘だった場合はチップ不要なので、その辺りは自分の懐事情と相談しましょう。

アフターの相場や取り付け方法

バリ島のカラオケ嬢のアフター料金にはお店ごとに相場があるのですが、今回行ったラベンダーの相場は150万ルピア(約11,500円)です。

もちろん女の子やお客さん(観光客の場合はふっかけられる場合もある)によって変わりますが、他のカラオケでも10,000―20,000円というのが大体の相場です。

スタイルもカラオケによって様々で、ラベンダーの場合は宿泊施設が隣接してるので移動するか、カラオケルーム内に別室が用意されている特別室もあります。

このアフター料金は通常お店に払うのですが、女の子との直接交渉することでお店ではなく女の子に直接払う「裏取引」も盛んに行われています。

お店に払った場合はアフター料金の半分がマージンとしてお店に取られ、残りが女の子の稼ぎになります。

しかし、直接交渉の場合は100%女の子の稼ぎになるので100万(約8000円)でいいよなんて積極的な直接交渉をしてくる女の子も多く、その場合は1度店を出てから、レストランやホテルで待ち合わせをして、お店にバレないように動きます。

しかし、まだお店が開いてる時間であれば、女の子の仕事が終わる時間まで待たなければならないリスクはあります。

観光でバリに行ってカラオケを楽しむ場合は言葉の問題や地理にも疎いでしょうから、最初の女の子を選ぶ段階でスタッフやママに「アフター料金とアフター可能な娘は?」と確認しておいた方が無難でしょう。

バリ島のカラオケ体験レビュー

それでは、お待ちかねのカラオケの中ではどういった感じになっているのか、私が体験した際の一部始終をお伝えします。

いつもの夜遊び仲間(置き屋体験での相棒)の友人N氏とS氏を誘って、久しぶりのカラオケという事でせっかくなら人気店に行こうと思い、人気No.1のお店・ラベンダーへ。

人気No,1のカラオケ店「ラベンダー」へ

低価格とノリの良いカラオケ嬢がいる「ラベンダー」は、在住日本人に人気No.1のカラオケです。店に行く前から既に2軒で呑み歩いていた我ら一行は、酔いつぶれてしまったS氏を引きずりながら、お部屋へ。

「今日は団体観光客(国内旅行者)が来てるから、女の子が少ないの」というママの残念な挨拶と共に、お部屋に5人の女の子達が入場してきました。

まずは美術品の鑑定士のごとく、女の子の品定め。

スタイルに拘るN氏は、既にこの段階で全ての女性の胸を揉んで、触り心地チェックに余念がありませんw続いてカラオケ職人N氏による匠の品定めが終わり、今夜のパートナー達が決まりました。

私は高身長でショートカットのラッキーちゃん(22歳)を指名したのすが、その時点で彼女のボーイッシュな魅力に吸い込まれていました。

キャバと比べて安すぎるセット料金

単品で頼むと高くついてしまうので私は常にSETで入るのですが、ラベンダーのママ曰くこの日は「コロナ特別パッケージ」ということで以下のSET料金でした。

  • 女性3名
  • ビール3本
  • ウイスキー1本(ソーダ水付き)
  • おつまみのピーナッツ
  • フルーツプレート
  • お部屋2時間

約11,000円の格安パッケージで、お会計は1人4,000円で余りがきます。こんな低価格は日本じゃ絶対に無理です。

カラオケには日本の曲もあるので皆で楽しめる

女の子も好きだが歌うのも大好きなS氏とN氏は、まずは日本の歌のオンパレード。女の子達も既に前の客とテキーラを散々呑んできたらしく、ノリノリで立ち上がって踊ります

私は歌う前に踊ってる女の子の後ろから抱き着き、踊りながら女の子のお尻に激しく股間を擦り付けるという秘技を駆使して、ラッキーちゃんへ既に勃起していますアピールw

既に泥酔状態のS氏が踊りながら転んで、激しくグラスを叩き割ったのをきっかけに今度はまったりモードへ。

ラッキーちゃんのムチムチに張った太ももを撫でながら、最初は優しくキスしてましたが、先ほどの激しい股間擦り付けアピールが効いたのか、ラッキーちゃんの方からヌルッと舌を入れてきてのディープキスになりました。

さらに襟元から手を差し込んで小ぶりでハリのあるオッパイを弄り始めると、ラッキーちゃんの吐息が少し激しくなり、私の身体を弄り始めました。

「よし、このままHモードへ!」と思った途端、他の子がインドネシアのダンスミュージックを入れてしまい、歌って、踊ってモードに逆戻り。

女同士の争いもあるのがバリ島のカラオケ

1曲終えるたびに「カンパーイ!」と激しく呑まされかなり酔っ払いましたが、ラッキーちゃんの極上太ももに3人の中年オヤジが夢中になり、6つの手が激しく太ももを弄りまくるという異様な光景も・・

泥酔のS氏はすっかりラッキーちゃんがお気に入りで、自分が選んだ女の子をそっちのけでラッキーちゃんのスカートに頭を突っ込むという荒業に挑んでいますw

S氏が選んだ女の子は面白くない顔をしながら冷めた目で見ており、ラッキーちゃんはあなたが指名したのは私じゃないと軽く抵抗しながらも、自分だけがチヤホヤされているこの状況にご満悦。

上から目線の不敵な笑みを浮かべて、S氏の攻撃を楽しんでいるようです。しかし、実際は指名した娘以外の女性を触ったりはルール違反なので注意。

一方でN氏はS氏の無鉄砲攻撃を一瞥もせず、指名した娘をがっちりと抱き寄せ、最初の品定めで見出したオッパイを襟元から突っ込んだ手で激しく揉みしだき、自らの匠の選定結果を楽しんでおりました。

自分の曲が入っても左手にマイクを握り、右手で乳首を転がすという熟練の技を駆使するS氏はさすがカラオケ職人です。こんなカラオケ嬢同士のマウント争いや、各々のカラオケ技を披露しつつ、宴は続きます。

ラッキーちゃんと少しずつ親密に・・

バリ島のカラオケ「ラベンダー」体験談!4

今夜の人気者だったラッキーちゃんはインドネシアの首都ジャカルタからバリに来た都会娘で、このコロナになり稼げず夜の世界にやってきた新人さんです。

彼女は日本語の歌も歌えるし、よく呑みよく笑い、ムッチリとした太ももをお持ちの娘でした。

バリのカラオケ嬢といえば眉を太く濃く描いて厚化粧という特徴があるのですが、ラッキーちゃんは薄化粧でナチュラル感があり、インドネシア人女性にしては身長も高い。

日本語は話せないので翻訳アプリを入れたスマホで会話したり、簡単な英語でのコミュニケーションになりますが、お酒が入って歌って踊れば、会話など必要ありません。

アフターの約束をするつもりが・・

楽しい時間というはあっという間で、もう閉店時間というボーイの忠告を2~3度無視して騒いでいたら、電気もテレビも消されてしまい強制退場させられました。

楽しすぎてこれからの交渉(アフターでの持ち帰り)をしないままに会計になってしまいましたのでまずいと思い、ラッキーちゃんには「会計終わったら話があるから、ロビーで待ってて」と伝言しました。

まずはお会計を済ませて、泥酔のS氏を叩き起こします。ロビーに向かいながら今夜はバッグでガンガン突きまくろうとイメトレーニングしていましたがロビーにはラッキーちゃんどころか、他の女の子やスタッフも居らず・・

警備員のおっちゃんが最後の客である我々が退店したら、カギをかけて帰ろうと待っているだけでした。

帰るのが早すぎるバリ島のカラオケ女子

警備員のおっちゃんにあれ?女の子達は?と聞くと「酔っぱらって気持ち悪いと言って帰ったよ。」とあっさり。

えー・・ロビーで待っててって言ったのに・・と言うと、おっちゃんは「知らないよ。俺も帰るから早く出て。おやすみ!」

女心と秋の空とは言いますが、秋の空以上にコロコロ心情が変わるインドネシアの女性にたった2~3分間とはいえ、自由行動を与えたのが失敗でした。

ウイスキーによる酔いが頭の中をグルグル回るなか、大人しくタクシーに乗り込む中年3人組でした。

WeChatアプリで女の子をゲット!

WeChatアプリを利用

ここからは余談となりますが、N氏、S氏がタクシーから降りて家路に戻るのを呆然と見送っていた私は今回久しぶりのカラオケだし、ユーザーの皆様にも楽しい体験記をお届けしなければならないとオナ禁までして望んだ一夜でした。

カラオケを出た後にスマホを見るとまだ夜の2時過ぎだし、ラッキーちゃんの余韻が残っているうちになんとかHがしたいと、困った時の必須アイテム「WeChat」を起動。

WeChatは中国発のLINEのような無料通信アプリですが、出会い系サイトでのように近所のユーザーを検索して、気に入った女の子にメッセージを送れる機能があります。

ここインドネシアでもユーザーは多く、特に個人営業風俗嬢の中では人気No,1のスマホアプリです。

値引き交渉は注意しながら

WeChatをたち上げた私は、客が取れずに投げ売り状態になっている女の子をターゲットにして10人程にメッセージを送ってみました。

そんな中、60万ルピア(約5,000円)での交渉に「100万ルピアならOK。」と、返信をくれたのはぽっちゃりだが、正統派美人系のメイファちゃん(28歳)でした。

その返信に対して「80万(約6,000円)しか持ってないゴメンね、また今度。」とちょっと引いてみるという高等テクニックで対応しました。

ここで6,000円に値引きしてと言ってはいけません!彼女達は「値引き=商品価値の低下」という強いプロ意識があるので、100万ルピアはないので、今回は諦めるという姿勢を出さなければなりません。

すると、メイファちゃんから「あなたは私の好みだから、特別に80万ルピアでもOK」という返信があり、応じてくれました。この辺りの高度でスリリングな交渉が個人相手の場合は堪りません。

メイファちゃんを自宅に呼ぶことに成功

バリ島のカラオケ「ラベンダー」体験談!5

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バリ島のカラオケ「ラベンダー」体験談!7

バリ島のカラオケ「ラベンダー」体験談!8

私は既にけっこう酔っ払っていたので終わったら直ぐに寝たいと思い、今回は我が家に来て貰う「デリバリースタイル」をお願いしました。

女の子によっては自分のアパートや滞在ホテルでしか会わない子もいますが、メイファちゃんは地図を送信すると、30分で我が家に来てくれました。

実際に見たメイファちゃんはWeChatの写真(加工修正済み)とは違いますが、それでもなかなかの美人です。

まずはビールで乾杯してからメイファちゃんとしばし談笑。その後、ベッドインしました。小柄でぽっちゃりのメイファちゃんは、太めが好きなインドネシア人には、たまらないスタイルでしょう。

メイファちゃんとセックス(画像付き)

バリ島のカラオケ「ラベンダー」体験談!9

バリ島のカラオケ「ラベンダー」体験談!10

メイファちゃんを撮影しながら徐々に脱がして触っていきます。ボリューム満点のおっぱいとお尻を撮っていると、エロさよりもどう写したら、この良さが伝わるだろう?と考えてしまい、なかなかエロモードになりません。

次のお客さんがいるからと挿入を即すメイファちゃんにロクな前戯もなく挿入。バックスタイルの撮影をしながら、そのままバックで挿入(ゴム付けるの忘れてた・・)

メイファちゃんはあまり声も出しませんが、その締まりに耐え切れず体位を変える間もなくお尻に発射。即発射してしまいましたが、その後メイファちゃんの呼んだタクシーが到着しましたw

彼女はチップやタクシー代の追加代金請求もなく(ほとんどの娘が要求します)大きなお尻を揺らしながら、タクシーに乗り込んで行きました。

まとめ

前回の「ヌサドゥアの宝石」に続き、またも本命を逃がしたカラオケ体験談でした。まぁ、こんな失敗や「禍を転じて福と為す」があるから、夜遊びはやめられませんね。

後半の出会い系サイトでの夜遊びは、日本人旅行者にはちょっと敷居が高いかもしれませんが、カラオケ遊びなら、安全に十分に楽しめます。

コロナが終息した後には、インドネシアの歌の1つも覚えて、バリ島に遊びに来て、インドネシア女性達と呑んで、踊って、触って、SEXを楽しんでみてください!