Duoエンターテイメントとは?恵比寿マスカッツ所属の女優多数

Duoエンターテイメント

テレビが嫌いだという人はそんなに聞いたいないとは思いますが、日本人はよく見ますし、テレビに出るというのはそのまま知名度にも直結してくると思います。

現在ではAV女優やホスト・風俗嬢などもバラエティ番組に顔を出し、深夜番組でもよく見かけるようになりました。

そういった仕事を持ってくるのは大手のプロダクションが主になりますが、そんな中でも定期的に単体女優を出し、メディア出演も多いであろうDuoエンターテイメントを紹介していきます。

Duoエンターテイメントとは

Duoエンターテイメントと聞いてまず思い浮かぶのは「恵比寿マスカッツ」でしょうか。私もテレビを見かけたりして地上派の影響力は凄いなと思っていました。

そして、Duoエンターテイメントは希崎ジェシカ希志あいの希島あいり恵けいと4人の恵比寿マスカッツメンバーを輩出しているんです。

その中でも希崎ジェシカ・希志あいのに関してはTV「おねがいマスカット」・映画「闇金ウシジマ君」・バラエティーでは「ゴッドタン」等に出演していますし。希美まゆに関しては2010年度AV売上NO.1でした。

他にも男性誌の表紙やグラビアを飾るような在籍女優もいますし、在籍数にも期待が出来そうです。会社情報も踏まえ色々と紹介していきたいと思います。

会社情報

会社名 株式会社Duoエンターテイメント
設立 平成21年4月
代表者 中村 治久
従業員数 不明
所在地 東京都新宿区新宿6-26-2 コーラルビル5F-A
電話番号 03-5272-6810
FAX 03-5272-6811
MAIL duo2ent@yahoo.co.jp
公式twitter @duo2ent
公式HP http://www.duo-official.com

会社情報に関しては必要最低限のことが記載されていました。会社の規模こそ分からないものの、これだけ仕事をしている女優がいるのですから、それなりの規模であると予想されます。

思いのほか若い会社なんだなと思いつつ、それでこの知名度は凄いと思いました。マネジメントもしっかりしているんでしょうね。

所属のAV女優

ホームページを見ても多数の所属女優が載っていました。単体女優もいますし有名なAV女優も多数いるので、ホームページにあった画像を載せておきます。

Duoエンターテイメント所属一覧

上段左からあいかわ優衣愛斗ゆうき杏今日花沖田はづき希崎ジェシカ希志あいの希島あいり沢尻ももかとなっております。

Duoエンターテイメント所属女優

左上段より、中谷ののか灘坂舞希美まゆ野間あんな藤崎りお星南きらり穂積あおい宮坂レイア恵けいYURINAです。さすがにこれだけ載っていると圧巻で私も驚きました。

AV業界が下火の頃からコツコツと実績を積んできたのだと思いますが、現在は業界の中でも確固たる地位を築いてるように感じます。

希美まゆのような売り上げを出す女優もいますし、彼女に関してはアダルトビデオ30周年記念企画(AV30)でも34位と大健闘したようです。

希崎ジェシカもテレビなどのメディアでもよく見かけますから、名前は知らなくても見たことがあるって方は多いのではないでしょうか?SNSでも希美まゆや希島あいりはtwitterのフォロワーが既に60,000人近くまでいっており、女優の中では上位の方でしょう。

グラビアやイメージDVDも出してる女優がいれば、CDをリリースしている女優もいます。バラエティに富んでいてAVプロダクションとしてのプロデュース能力の高さが伺えます。

Duoエンターテイメントの口コミや評判

口コミに関しては特に批判されてるような内容もなく良い結果だったと言えると思います。twitterに至ってはファンと思われる人たちから、絶賛とも言える内容の投稿がされていました。

一部ですがご紹介しておきます。これだけ褒めてもらえると事務所や所属女優としても凄く嬉しくなりますね!

どうでしょうか?これは嬉しくなる内容ですよね。他プロダクションだと所属女優からの愚痴などもよく見つけるのですが、Duoエンターテイメントに関しては見つかりませんでした。

最後に

私が紹介した中でも有数の知名度と評判になっているのではないでしょうか。事務所の努力や女優の充実具合といい、現在のAV業界を引っ張っているプロダクションの1つだと言っても過言ではないでしょう。

ですがこれだけ売れている所属女優がいるとなると、陽の当たらない女の子もたくさんいると思ってください。プロダクションとしては当然ですが「稼げる」女の子に力を注ぎます。

需要としてないわけではないですが、「エキストラ女優」「顔バレNG」「パーツモデル」というのは後回しにせざるを得ません。勿論、そうでないプロダクションもありますし、そこはプロダクション選び・規模の大きさや活動状況・マネジメントする人間にもよると思います。

そういったことを全て加味し、あなたの容姿・目標などを照らし合わせてプロダクションは選びましょう。そのうえで、どうしても自分だけじゃ決められない場合は、気軽に相談してください。

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