【体験談】田舎農家の美人妻がまさかあの野菜で犯される

農家の美人妻は欲求不満になるとやっぱりアノ野菜を

家の周りにはコンビニもないような田舎農家で暮らしている「美人妻」が、普通では考えられないエッチな体験を投稿したものです。

アダルトビデオでも農家で働く女性に、男性器と形が似たような野菜を入れるような企画がありますが、多くの人が妄想するだけあって実際にエロいことは起っているようです。

この体験談を読む前は「野菜を入れて終わりかな」と想像していたところ、予想外の展開が待っていて特に女性の方が興奮して耐えられなくなってしまうはずです。

他の体験談より短く5分程度で全て読むことが可能なので、すぐ気持ち良くなりたい方におすすめします!

黒光りしてパンパンに育ったナスを悪用した報い

親から受け継いだ夫の実家の庭や畑もあるところで夫と二人で生活しています。

その畑で最近あった出来事なんですが、夫を送りだし、ひとりで畑の野菜を取っていたら、ナスが凄く黒光りして長く反り返ってパンパンに成長しているのを見たらあるものを想像してしまい、そのナスについ手が伸びて軽く握ってすりすりしてみました。

まさに男性のアレそっくりな感触でだんだん興奮してきてしまい、我慢できずに畑にいるのも忘れ、いつの間にかそのナスをもいでスウェット地のワンピースの裾を捲って、パンティの上から股関にあてがい、すりすりしてしまいました。

するとどんどんアソコが感じてきて、いつの間にかパンティがびちょびちょに濡れてきて、さらにそのパンティのびちょびちょの部分をずらして、アソコの穴にその反り返ったナスをあてるとなんと大きなナスがスルッと入ってしまいました。

そこまでくるともう後戻りが出来なくなり、畑にいるのも完全に忘れて喘ぎ声までだして、ナスを奥まで入れたり出したりしていたら、何かふと人影を感じたので、そちらの方向を見ると・・

なんと、近所のおじさんが私の秘め事をじーっと見ていたんです。

私は何もなかったかのように慌ててナスを引き抜き「あっおじさんおはようございます」と言って、さっきまで私のアソコに入っていたナスを思わずおじさんに、「これとれたてです、よかったらどうぞ」と渡しました。

そそくさと家に上がろうとすると、おじさんは見わざとらしく

奥さん、ありがとう、でもこのナスずいぶんヌルヌルなんだけど、何でかな?
えっそうですか、ナスも茎から蜜みたいのが出るんですかねー」

適当なことを言うと

奥さん俺、実は見ちゃったんだよね
何をですか
とぼけなくてもいいよ、このナス、奥さんのアソコにズッポリと入ってたよね
えっなんの事ですか、そんなはしたないことしてませんよ
はしたない?そのはしたない行為を俺は見させてもらっちゃったんだよね
冗談やめてください
もう素直にナスで感じてたんですって言ってくれれば、俺が本物でもっと満足させてあげるのに
ですからそんなことはしてませんてば
そこまで言うんじゃ確認しちゃうよ

おじさんは私のワンピースを捲り上げようと手を伸ばして裾を掴んできたので、あわてて後退りしたら、足が引っ掛かって、尻餅をついてまいました。おじさんにワンピースの裾を持たれたままだったので、ワンピースの中がおじさんに丸見えになってしまいました。

さっきは慌ててナスを引き抜いただけなのでパンティがずれたままになっていて、まんまと割れ目が半分はみ出してしまっていました。

おやっ奥さん半分はみ出しちゃってるけど、おっ凄い、パイパンだったのかい、これは貴重だね
こっこれはしゃがんでいたんでだんだんずれてきてしまったんです
まだそんな言い訳して、パンティの染みだって凄いよ、パイパンだから割れ目が透けて見えてるじゃないか、これってやってた証拠だよね

おじさんは、それをいいことにアソコを触ってきて

ほらこんなにヌレヌレじゃないか
あっ何するんですか、やめてください
俺の指がこのナスと同じ匂いがするぞ
わかりました、ごめんなさい、ほんとうはおじさんにあげた、そのナスをアソコに入れてました、そんなナスをわたしちゃって、ほんとうにごめんなさい
いや素直に言ってくれれば別に何も言わないよ、こんな貴重なナスもらっちゃって、かえってうれしいよ、だって奥さんのアソコに入っていたナスならいい塩加減で漬物になってるんじゃないかな
やめてくださいダメです汚ないから捨ててください
何言ってるのもったいない、奥さんのアソコにズッポリと入っていたナスだよ、じっくり味会わせてもらうよ
ダメです、すててください
じゃあ上がらせてもらって、ゆっくりお茶でももらおうかな

私は仕方なくおじさんを家にあげ

じゃあとりあえずお茶入れますね、ナスは捨てさせてもらいますよ
じゃあこれはどうにかしてもらわないとな

おじさんがナス見たいに大きくなったアソコを私の目の前に突き出してきました。本物を見せられた私は、ドキドキしながら

何してるんですか、しまってください

目をそらし台所に逃げると

もうむりだよ、奥さんにしずめてもらわないと、どうにもならないよ
ほんとにごめんなさい、おねがいですから、しまってください

お茶を入れながら言うと

奥さんほんとにどうにかしてもらわないと

と言いながら背後から近付き、私の手をつかんでおじさんのアソコを握らせてきたので「きゃやめてください」と、その手を振り切ると今度は後ろからワンピースを捲り上げ、腰をがっちりとつかみお尻の割れ目に硬くなったアソコを押し付けてきました。

きゃやだ何してるんですか、やめてください

さらにグリグリとさせながら太ももの間に滑り込ませてきて、腰をぐいっと引き寄せられるとお尻を突き出すような格好にされ、まんまと私のアソコにおじさんの硬くなったものを挿入されてしまいました。

あっダメ…イヤァ

もうこうなるとどうにもならず、素直におじさんのピストンを受け入れそれに反応するように「あんあん」と喘ぐと

はじめからコレが欲しかったんじゃないのか、俺も前から奥さんとしたかったんだよ、最高に気持ちいいよ、旦那のとどっちがいい?
ダメです…そんな事…聞かないで…下さい…あぁ…

夫のよりもはるかに硬さ長さともにまさっていました。

ナスなんかよりコレの方がいいんだろ、奥さんが良ければいつでもしてあげるよ
ダメ…です…もう…やめて…下さい…あぁ…
ほんとにやめていいのか

と言いながら、さらに激しくバックのまま突き抜かれると私はもう立っていられなくなり

あっあっあっあっダメいっちゃうあぁ

いかされてしまい床に崩れ落ちると仰向けにされ脚を開かされると、今度は正常位でおじさんが私の中へ入ってきてピストンが始まり、私はまたすぐに

あっあっあっあっダメまたいっちゃう

二度目の絶頂を迎えてしまいました、するとおじさんも

おおっ、奥さん俺もいくぞ
あっダメ、中は絶対ダメ
奥さん、でるぞ、うっ

と私の中の一番奥に、ドクンドクンといっぱい出されてしまいました。

イヤァーン…ダメって言ったのに
ごめんごめん、奥さんと出きるなんて夢のようでつい我慢できなくて
できちゃったらどうしよう、夫とは子供が出来ないのに
そうだったのか、俺の子でもいいじゃないか
ダメよダメダメ

この記事が役立ったら
SNSでの拡散お願いします