睡眠薬・安定剤はネット通販がお得!処方箋いらずの購入方法

睡眠薬・安定剤はネット通販で買える!

今回はエッチなことじゃなくて自分のプライベートの話をさせてもらいます!毎日必ずやってくる睡眠についてですが、皆さんは何もしなくてもグッスリ熟睡できてますか?

私は20歳ぐらいからなかなか寝付けなくなってしまって、その頃から睡眠薬とたまに安定剤を病院で処方してもらってます。

友達からは「運動した方がいいよ!」とか「食生活変えてみたら!」とアドバイスされるので、試せるものは全て試してきましたが…今のところ改善しているようには感じません。

ただ、特に深刻な悩みといった訳じゃなくて、今ぐらい軽度の薬で何とかなるならこのままでもいいかなぁっと思ってます。

でも、ひとつだけしんどく感じていることがあって「定期的に病院に行くこと」です。家の近くにあればまだいいけど、電車かバスを使わないといけないところにあるし、こうやって記事を書く仕事の合間に行かなきゃいけないし…

しかも、毎回同じ薬をもらいに行ってるだけなのにしっかり診察料とかも取られてるしw(愚痴言ってすいません)

小さな悩みかもしれないけど意外と重荷なんです(笑)

しかし、今回はその悩みを解決してくれるかもしれない方法を入手したので、私と同じように不眠とか精神に不安を抱えている方に役立つ可能性がある情報です!

処方箋なしで睡眠薬を買う方法

わざわざ睡眠薬や安定剤をもらうためだけに病院に行く…そんな面倒な作業を解決してくれるのが「個人輸入代行」という購入方法です。なんか怪しく感じてしまう気持ちは分かるので、知ってる限りその仕組みを説明しますね!

個人輸入代行は法的に認められている

個人輸入代行は法的に認められている

「輸入」って聞いたときは金塊の事件とかニュースで見ていたので怪しいニオイがしましたが、厚生労働省のホームページには法律的に問題ないことがしっかり書いてありました!

一部だけ紹介するので、自分で見たい方は「厚生労働省のHP」をご覧ください。

医薬品等の個人輸入について

一般の個人が自分で使用するために輸入する場合には、原則として、地方厚生局に必要書類を提出して、営業のための輸入でないことの証明を受ける必要がありますが、処方せん薬の用法用量からみて1ヶ月分以内の範囲内については特例的に、税関の確認を受けたうえで輸入することができます。

1ヵ月分という制限はあるようですが、特例的に自分で輸入することは法律で認められているんです。

輸入した薬を売買・譲渡はNG

輸入した薬を売買・譲渡はNG

個人輸入代行の方法を使って睡眠薬や安定剤を入手したとしても、その薬を友達にあげたり売ったりしてはいけない決まりになっています。

個人的な使用が前提

輸入した医薬品等を、ほかの人へ売ったり、譲ったりすることは認められません。ほかの人の分をまとめて輸入することも認められていません。

1ヵ月分しか買えないので大量に余ることはないでしょうが、この方法で薬を買おうか迷っている方は絶対に何があっても守ってくださいね!違反すると何かしらの処罰が待ってますからね。

輸入を代行してくれる専門サイトがある

輸入を代行してくれる専門サイトがある

医薬品を輸入することが問題ないことは分かったと思いますが、実際に自分でどうやって買えば良いのか?それは・・「睡眠薬などを販売している海外の業者と交渉して輸入する」。そんなことできる人の方が少ないですよね(笑)

実は、医薬品の輸入を手伝ってくれる専門サイトが沢山あって、海外の販売業者との間に入って手伝ってくれるんです!

ただ、ネットで調べているとあまり評判の良くないサイトもちらほらあるので、実際に購入している人たちの感想などを参考にした方が良さそうです。当サイトの管理人さんが使っているサイトの記事を一応紹介しておきます。

勃起薬についてのことが書いてありますが、睡眠薬や安定剤など幅広く扱っていたので商品は気にしないようにw

ちなみに、管理人さんが使っているということで私も同じサイトで購入してみました。大体5日ぐらいで自宅に届き、その日に飲みましたが問題は一切ありませんでした!

睡眠薬などをネットで買うメリット・デメリット

まだ一度しか購入していないこともあり、正直な気持ちを伝えると完全に信用している訳じゃないです。同じような方が多いはずなので、あくまでネットから学んだ情報ではありますが、メリット・デメリットを紹介しておきます。

個人輸入で通販購入するメリット

  • 自宅に居ながら手軽に購入できる
  • 成分は同じで安いジェネリック品が豊富

定期的に病院通いをされている方なら分かると思いますが、その作業がなくなるだけで随分気持ちが楽になります。私の場合、薬をもらうためだけの往復で2時間ぐらい掛かっていたので…。

確かに病院で処方してもらった方が気持ち的には安心できることに変わりはありません。しかし、一度利用して効果に違いがない睡眠薬が買えるなら、正直、あまり変わらないんじゃ?と思うようになりました。

そして、個人輸入をする最大のメリットといえば「病院より安く買える」ことではないでしょうか!

日本では許可されていないジェネリック医薬品を買うことができ、同じ成分なのに比較する必要がないほどお得に販売されています。なんで安いの?と疑問に感じるかもしれませんが、既にある薬を真似るだけなので開発費が少ないからだそうです。

個人輸入で通販購入するデメリット

  • 全て自己責任となること
  • 偽物を掴まされる可能性がある

病院では先生に症状を診察してもらって適正な薬を処方してくれますが、個人輸入の場合は睡眠薬の種類を選ぶことから、副作用などについてまで全て自己責任で行わなければいけません。

その為、睡眠薬を飲むのがはじめてという方であれば、個人輸入で購入する方法はおすすめできません。

また、個人輸入代行サイト、海外の医薬品販売業者を介すことで、偽物を掴まされる可能性もあるでしょう。ネットを見ていてもその事について注意喚起しているサイトがあり、購入前の方が見るとただただ心配になってしまうはずです。但し・・

それらの情報を伝えているサイトにはある共通点があって、国内のいわゆる正規品を売りたい病院やクリニック絡みのサイトが多かったです。

安いジェネリックを買われてたら商売にならないのでお気持ちも分かりますけどw

デパスなど向精神薬指定の個人輸入禁止

この記事を書いている時に見かけた情報で「輸入禁止の医薬品」もいろいろとあるようだったので、もし利用を考えている方がいれば必ず目を通しておいてください。

デパスなど向精神薬指定の個人輸入禁止

厚生労働省が出したものみたいですが、なにやら難しそうなことばかり書いてあるので、私なりに噛み砕いて簡単にまとめてみました。

輸入禁止になった睡眠薬はどれ?

2016年10月から禁止になった代表的な睡眠薬は「デパス」と「アモバン」となります。日本で流通している睡眠薬で最も認知度の高いデパスが禁止ということで、当時のネット記事では相当騒がれていたようです。

ただ、デパスを過去に服用したことがありますが、禁止になってもしょうがないぐらい効き目が強く、逆に症状に関係なく服用したくなっちゃう依存性がある気がしました。

だからこの禁止は、デパスに依存してしまう人が少なくなるので良いことでは?と個人的に感じています。

要は「向精神薬指定」にされてしまった医薬品はどれも個人輸入できない訳です。もちろん、指定された薬のジェネリック製品も同様に禁止なので、仮に販売されているサイトがあったとしても絶対に買わないように!

まとめ

睡眠薬を個人輸入で買った方が良いのか?と聞かれた場合、その人の状況にもよるので一概におすすめですよ!と回答することはできません。

しかし、今回紹介したように「手軽に購入」できるうえ「安く買える」メリットがあるのは間違いなく、長年、病院で処方してもらっていて面倒に感じているなら検討されても良いのではないでしょうか。

信用できなさそうな個人輸入代行サイトも沢山ありますが、全てでなくても個人的に利用してどんなサイトだったのか?レポートしていこうと思っています!

いつものようなエッチな情報じゃなくてガッカリした方も多いでしょうが、しっかり寝てないと性欲も向上しませんからね(笑)