【エロ漫画】マイルーツ 最終話 ~ はじめて経験する温かいセックス

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先祖からルーツで”ラブグッズ”の仕事を選んだことを知ったすみれ。モヤモヤしていたものが払しょくされ、ようやく自分のため、慎次のため感じる体への開発を始める。

はじめてラブグッズを膣に挿入。快感がカラダの芯に集まり、下半身が動かないほどイクことができ、一刻も早く慎次と分かち合いたい気持ちに。

また、ラブグッズに関わっていたのは前々からバレていた。父親から「素晴らしい仕事じゃないか!」と言われ、その拍子に結婚したい人がいることを伝える。後は慎次に伝えるだけ…。

はたして慎次はどのような反応をするのか?

本当の意味で慎次と結ばれる