【7話】「私、社長のこと…」2人の気持ちが重なる ~ フェロモン王子JIRO

【エロ漫画】フェロモン王子JIRO

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パーティーの最中、思い入れのあるドレスを着ていた先輩がバカにされ、セレブと口論になったレイラ。怒ったセレブから飲み物を頭からかけられたが、救世主のように現れたのは、二郎の兄「一郎」だった。

しかも、招待した有名デザイナー名前は「ICHI」だが、二郎もまさか兄だったとは知らず唖然としてしまう。

ドリンクでビショビショになってしまったレイラはブラが透けており、心配した二郎を見かけた一郎は、からかうつもりでレイラを会場から連れ出すことに。

ドレスを着せるために体を触る一郎。それに感じてしまうレイラだったが、二郎への気持ちを思い出す。

作:中村べーた

愛が通じ合った2人「朝まで寝かさないよ」