SODの新作「エロVR」は無修正動画好き必見の超ギリモザ

あるきっかけで「はてながーる」ではSODのエロVR先行レビューを行わせてもらっていますが、今回先行ではく既に出ている作品をもう1度視聴して意見が欲しいという依頼を受けました。

その作品とは以前に『【先行レビュー】SODのエロVRで浜崎真緒の潮吹きを体感』の中で紹介している「超ギリモザイク!ギリギリを攻めた超至近距離食い込みマンスジ見せつけオナニー」です。

なぜ、今回そういった事が起きたのか?経緯を説明しながら作品の紹介をしますので、是非エロVRの新しい試みの1つを体験してください。

無修正動画を再現した作品

超ギリギリモザイクというタイトルの通り、どこまでモザイクなしでユーザーに見せられるのか?という点をとことん追求しており、マ○コが見えるギリギリのところまで攻めています。

実際に撮影したSODクリエイトでさえ、ここまで見せて大丈夫なのか?という点で何度も確認したほど・・ということなので、極限までモザイクを入れないように撮影されています。

私も最初から最後までしっかりと見ましたが、モザイクを入れないで良い限界を監督・カメラマン・女優が緻密に打ち合わせしてから撮影したのだと分かる内容になっていました。

有名AV女優の共演だから実現

この作品は企画や製作にも拘っていますが、出演しているAV女優達も人気がありVR撮影に慣れているAV女優達が共演しているからこそできた作品と言えるでしょう。

春原未来波多野結衣浜崎真緒といった人気も実力も兼ね備えた個性豊かな3人ですし、エロVR作品に関しては3人合わせて50以上という作品数が発売されています。

撮影に慣れが必要なエロVRにおいては特筆すべき点で、3人のケミストリーの成せた作品だと思います。

作品詳細と概要

「超ギリモザイク!ギリギリを攻めた超至近距離食い込みマンスジ見せつけオナニー」に関しての詳細を紹介しておくので、気になる人や購入前の参考にしてください。

内容に関してはモザイクが入らない・入ってしまうギリギリを常に攻めているオナニー作品なのですが、プロデューサーいわく「できれば少しもモザイクを入れたくなった」ということでしたww

3人がそれぞれにマンスジの食い込みを見せてくれるのですが、非常に近い距離でぷっくりした肉感が味わえるようになっており、マンスジが見たい!という人にとってどストライクの作品です。

パッケージ
配信開始日 2017/04/26
販売価格 980円
メーカー SOD
レーベル SODVR
収録時間 25分
作品の評価 エロ度:★★★★★
コスパ:★★★★★

体験者レビュー

  • 3人とも好きな女優だったので期待半分、面白いの見たさ半分で購入しました。予想よりも遥かに・・・面白い、刺激的、といった感じのない内容でしたよ(笑)
  • 新しいVRの可能性を試みているといえるんじゃないでしょうか?こういう作品をやらせたらSODがナンバーワン!

サンプル画像

画像を見ても分かりますが、基本的にモザイクはなしでマンスジが見えるようになっており、浜崎真緒ちゃんに関してはマ○コにモザイクがかかっても横のビラビラが見えてしまうような状態です。

モザイクが入るといっても終始小さなモザイクが入るくらいで、出演している3人も見えないように気を使って撮影していたことが分かります。

業界最大手SODのプライドと挑戦

AVメーカーやレーベルであれば、人気があるところほど得意な分野であったり特性がはっきりと出ていますが、その中でもSODは企画ものに関して業界一です。

マジックミラー号をはじめ様々な企画が知られていますが、エロVRでも誰もが知っているようなシリーズを作りたいという気持ちがあるのでしょう。

そして、ヌケる作品でありながら面白い作品を作れるというのもSODの凄さであり、常にユーザーが気になる作品を届けてくれます。

これまでのエロVRと違う点

これまでのエロVRで売れている作品は「安パイ」なものが目だっており、製作するメーカー側が新たな試みで撮影した作品はことごとくハズレています。

しかし、エロVRに対して意欲のあるメーカーや監督はエロVRの素晴らしさを追求する為に、いろんな意見や感想を見て試行錯誤しながら作品を作っています。

そういったユーザの意見を踏まえて、今回SODが試みたものはユーザーが求めているシチュエーションに加えて、これまで2Dアダルト動画では撮れなかったものです。

モザイクが邪魔というユーザーに対しても、これならモザイクを入れずにVRで見ればリアルなマ○コを至近距離で感じることができるんじゃないか?ということだと思います。

SODの新たな試みとは?

これまでのVRは良くも悪くもVRの特徴が出ているものが良作でありユーザー達にとっても人気でしたが、今後そういった作品が販売されつつ「イレギュラー」な作品が必ず必要になります。

そういったことを考えると、VRの特徴を捉えつつ没入感を得ることでマニアックでフェチ好みの作品が人気を獲得していくと私は思っています。

今回SODの「超ギリモザイク!ギリギリを攻めた超至近距離食い込みマンスジ見せつけオナニー」はマンスジやモザイクが嫌だというユーザーに対して「モザイク入りませんよ?」「ギリギリ感もあって興奮しますよ?」と提示した作品となっています。

そういった意味で多くのユーザーが今回のエロVRに対してどう思うのか?というのを知りたいというのがSODの意見だと思います。

モザイクは邪魔だがマ○コは見たくないという人向け

アダルト動画が好きな人であれば、出来る限りモザイクが入ってないほうが良いという人は多いでしょうが、日本で動画を販売している以上そういうわけにはいきません。

販売前には作品のモザイク処理がきちんと行われているかどうか審査が必要になっており、そういった機関を通したものでないと販売できないサイトも多いです。

しかし、今回の作品はなるべくモザイクを入れなくても良い状態で撮影を行い、その上で審査を受けているということで、そういった意味でもギリギリを攻めたわけです。

「さすがに全くモザイクなしは無理でした。」ということでしたが、アダルトメーカー大手のSODがここまで攻めたというのが凄いと思います。

まとめ

SODが自信を持って発売した作品「超ギリモザイク!ギリギリを攻めた超至近距離食い込みマンスジ見せつけオナニー」の紹介をしました。

新しい試みですから、初めてのVRには向かない作品かもしれませんがある程度視聴した人や飽きてきた人には是非見て欲しい作品です。

その上で色んな意見を言ったりレビューを書くのは業界や今後のVR市場にとっても良いことなので、気になった人は視聴してみて是非レビューや感想を書いて欲しいと思います。

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